「このままで、いいのかな」
その違和感には、
ちゃんと理由があります。
辞めたいわけじゃない。介護の仕事は好き。
でも、なんとなく息苦しい。給料も、時間も、やりたい支援も、
ぜんぶ何かに縛られている気がする ——。
その違和感は、あなたの感覚が正しいというサインかもしれません。
「辞める」か「我慢する」かじゃない、第三の選択肢を、ここで知ってください。
まずは無料で相談してみる
※ オンラインで30分。売り込みは一切ありません。
木下さんの投稿から、
ここにたどり着いてくださった方へ
きっとあなたは、木下さんの「働き方を変えたい人へ」「雇われない選択がある」というメッセージに、
心のどこかで頷きながら、ここまで来てくれたのだと思います。
ベストアソート認定フリー介護士™養成講座 アンバサダー・特別講師
「私はこの講座を売りたくてやっているわけではありません。
フリー介護士という働き方を、ひとつの選択肢として世の中に広めたい。
——介護職がやめなくて済む道を、もっと増やしたいんです。」
このページは、木下さんが普段の発信では伝えきれない「具体的な道筋」を、
落ち着いて受け取ってもらうための場所です。
強引に勧誘することは絶対にしません。読み終えたあとに、
「ちょっとだけ話を聞いてみたいな」と思ってもらえたら、それで十分です。
もしひとつでも当てはまったら、
あなたの違和感は気のせいじゃありません
これは「あなたが弱いから」でも「努力が足りないから」でもありません。
仕組みの問題です。だから、仕組みを変えれば、ちゃんと変えられます。
「辞める」でも「我慢する」でもない、
フリー介護士という働き方
「フリー介護士」は、私たちの造語です。
自由な生き方を意味する「フリー」と、自立して働く「フリーランス」——その両方を重ねた言葉です。
一般的に「フリーランスの介護士」と呼ばれる働き方とは似ていますが、単に決められた仕事をこなすのではなく、
自分のサービスを設計し、自分の価格で、自分が選んだ人に届ける。そこまで含めた働き方を指しています。
介護保険の「外側」で、自分らしいサービスを届ける。
——それが、フリー介護士という新しい選択肢です。
これまでの働き方
- 誰かに決められた時間・価格・内容で動く
- 制度の枠の中で、できる支援が限られる
- 頑張っても、給料の上限はだいたい決まっている
- 体力・年齢を理由に、いつかは辞めるしかない
- 「ありがとう」を受け取る前に、次の業務へ
フリー介護士の働き方
- 自分で時間・価格・サービス内容を設計できる
- 制度の外だから、寄り添いたい支援が届けられる
- 経験と人柄が、そのまま単価になる
- 定年も、体力的なハードルも自分で調整できる
- 名指しで「あなたに頼みたい」と言ってもらえる
支援を必要とする人は増えていく。
でも、届ける人は減っていく。
介護保険は、生きるためのギリギリは支えてくれる制度です。
でも「幸せに生きる」ためには、どうしても足りないところがあります。
お墓参りに行きたい。温泉に連れていってほしい。話を聞いてほしい。家族の代わりに、そばにいてほしい——。
この「ギャップ」のなかに、フリー介護士が応えられる仕事があります。
自分が辞めずに介護を続けるためでもあり、本当に届けたい人に支援を届けるためでもある。
——これが、フリー介護士という働き方を「ひとつの選択肢」として広めたい理由です。
木下さんも、月1回。
講座の中で直接お会いできます。
SNSでは伝えきれないリアル、フリーランス介護として23年現場に立ってきた木下さんだからこそ語れる「集客の本質」「単価のつくり方」「現場との両立」。
アーカイブで何度でも見返せます。
木下先生 / 介護経験23年・フリーランス介護士
「フリーランス介護で大事なのは、フォロワー数でも、知名度でも、資格でもありません。
地域の信頼設計です。あなただから頼みたい——そう言ってもらえる人に、ちゃんとなれる。
ただ、その設計を独学でやろうとすると9割以上の人が止まる。だから、伴走してくれる環境とセットで届けたいんです。」
3か月以内に「初売上1万円〜5万円」のスモールスタートを実現しています。
いきなり大きくではなく、まず「自分にもできた」を作るための設計が、この講座にはあります。
「教えて、お金をいただく」だけの
講座ではありません。
この講座は、フリー介護士という働き方そのものを、社会に広げていくための「場」として設計されています。
だから、卒業して終わり、ではありません。
0→1の壁を、一緒に超える
「自分にもできるかも」から「自分で稼げる」へ。最初の1万円、最初の指名を、個別伴走で一緒につくります。独学では9割の人が止まる、ここを超える設計があります。
全国の仲間と繋がるコミュニティ
旅行同行、介護美容、認知症ケア、足ツボ……同じ目的を持った仲間たちと、事例も悩みも価格設計も共有できます。1人で走らないから、続きます。
free-kaigoshi.jp に掲載
講座の外側でも、フリー介護士を必要とする人があなたを見つけられるよう、紹介サイト「free-kaigoshi.jp」を立ち上げました。学んだあとも、社会と繋がり続けられます。
私たちは、フリー介護士を「育てる」だけでなく、
働く場・依頼される導線・社会的な認知まで一緒に育てていく講座です。
講座に入ったあと、
みんな少しずつ、変わっていきました。
年末入講、3月に初仕事。1回1.5万円 × 9回 = 約13.5万円を半月で。
「現実にあるんですね、こういう仕事が」——いま、一番の納得を本人が語っています。
和歌山という地方からのスタート。それでも軽井沢への旅行同行で1案件40万円。
次は「30万円出すから温泉に連れていってほしい」と、おばあちゃんからの逆提案。
ストレスは減って、趣味の時間が増えて、海外旅行にも自分の稼ぎで行けるように。
「働く時間を減らしながら、人生の余白が増えていった」——これが、フリーで設計するということ。
オムツ交換じゃない、その人のための時間を届ける仕事。
「年齢のハードルも、固まった考えも、フリーには関係ない」と語ってくれました。
いきなり、辞めなくていい。
副業から、月1回からで大丈夫です。
フリー介護士は、フルコミットしないとできない働き方ではありません。
むしろ、いきなり独立はおすすめしていません。「小さく検証して、小さく成功体験を積む」——これが、止まらないための現実的な進め方です。
いまの仕事は、続けたままでOK
夜勤明けの時間、休みの日、月1回からでも始められます。生活基盤を守りながら、新しい一歩を踏み出せます。
1〜3か月で、初仕事を一緒につくる
受講生の約9割が、3か月以内に最初の売上(1万〜5万円)を経験します。「自分にもできた」が、次の自信になります。
6か月で、自分らしい働き方の輪郭が見えてくる
強みの言語化、価格設計、集客導線、契約書、リピート設計——独学では止まる場所を、仲間と一緒に超えていきます。
木下さんからの、最後のメッセージ
「人は5秒経つと、やらない理由を探し始めます。
『生意気って思われないかな』『あとで言えばいいかな』——感情が入る前に、体を動かしてみてください。」
申し込む必要はありません。
まず「ちょっと話を聞いてみる」だけでいい。
それが、半年後のあなたを変える、いちばん小さくて、いちばん大きな一歩です。
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オンラインで30分ほど。
いまの働き方の悩み、フリー介護士という働き方が自分に合うか、
講座の中身、副業から始める場合の進め方——
なんでも気軽にご相談ください。
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よくあるご質問
介護経験がまだ浅いのですが、フリー介護士になれますか?
はい、可能です。介護のスキルだけでなく、これまでの人生で培ってきた経験(接客、収納、絵、占い、美容、お話を聞く力など)と組み合わせて「あなただけのサービス」を設計していきます。介護経験1年でも、人柄と組み合わせ次第で十分にスタートできます。
いまの職場が副業禁止です。辞めないといけませんか?
いいえ、すぐ辞める必要はありません。まずは講座で学び、自分が何をフリー介護士として提供できるかを掴んでから判断するのがおすすめです。必要であれば、副業可能な職場への転職や、独立のタイミングについても個別にご相談に乗ります。
SNSのフォロワーがいません。集客できるでしょうか?
大丈夫です。フリー介護士は「フォロワー数」ではなく「地域の信頼設計」で仕事が決まる働き方です。木下さんもフリーランスを始めた最初の月の収入は0円でした。SNSに頼らない集客の設計を、講座の中で一緒につくっていきます。
年齢が高めなのですが、間に合いますか?
もちろんです。受講生には60代・70代の方も多く活躍されています。フリーには定年がありません。むしろ「人生経験」がそのまま信頼につながる仕事です。年齢のハードルがないことが、フリー介護士の大きな魅力のひとつです。
相談だけして、講座に申し込まなくても大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。無料相談は「自分に合う働き方かどうか」を考えていただく時間です。納得して、ご自身の意思で「やってみたい」と思ったときだけ、次のステップに進んでください。強引な勧誘は一切いたしません。