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ケアマネに渡すチラシに何を書けばいい?あなたの思いではありません

介護保険外サービスのチラシをケアマネジャーに渡しても、反応がない。原因はデザインではなく、1番上に書いてある一行です。「介護保険では対応できない利用者さんはいませんか」から入る理由と、渡す相手がケアマネ・利用者・ご家族で書くことがどう変わるかを、実際のグループコンサルのやりとりから整理しました。
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介護の仕事を個人で受けると、年金は減りますか|60代から自分のペースで働くためのお金の話

介護の現場で働く方に向けて、年金の話を整理しました。在職老齢年金の対象は厚生年金に加入して働く人で、2026年4月に基準額は月51万円から65万円になりました。介護職の給与でこの額に届くことは、まずありません。減らしていいのは時間、下げなくていいのは単価です。
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介護保険外サービスを個人事業主で始める方法|一人で小さく始める順番

介護保険外サービスを個人事業主で始めたいのに、出てくるのは事業所向けの開業ガイドばかり。一人で始めるなら、要るものはごくわずかです。本当の壁は開業ではなく最初の1件でした。
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福祉ネイルのチラシを施設に置いてもらうには|100件回らない方法

チラシは刷り上がったのに、施設に「置かせてください」と言いに行けない方へ。100件回らなくても置いてもらえます。介護の現場にいた人だけが使えるルートと、刷る前に必ず確認してほしい写真の許可についてまとめました。
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ケアビューティストと福祉ネイルの違い|介護職が資格を選ぶ前に知っておくこと

ケアビューティスト、福祉ネイリスト、福祉ビューティスト。介護美容の資格は名前がいくつもあって選べません。名前の違いはどこから来るのか、どれを取っても越えられない線はどこか、選ぶときに見る3つの軸を、介護のお仕事をしている方に向けて整理しました。
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介護美容の施設営業で断られる|美容師免許がない人が、介護から入る方法

施設に介護美容を提案して「そんな時間ないですよ」と断られていませんか。理由は効果がないからではありません。「介護美容」という言葉がご家族に届いていないからです。入口を変えるだけで、話が続きます。
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介護美容のメニューと値段のつけ方|施術ごとの単価を並べてはいけない理由

介護美容の値段が決められないのは、相場を知らないからではありません。「何を売るか」が決まっていないからです。施術ごとの単価を並べてはいけない理由と、訪問1回・時間単位で決める形、メニューに並べるもの、値上げのタイミングまでまとめました。
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介護美容は美容師免許がなくてもできます|越えてはいけない法律の3本の線と全てを避ける方法

介護美容に美容師免許は必要か。検索しても答えが割れているのは、関係する法律が3つあるのにどのサイトも1つしか見ていないからです。美容師法・あん摩マッサージ指圧師法・医師法の線を条文と国の通知で整理し、3本とも越えずに仕事にする形までまとめました。
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介護美容の資格を取ったのに仕事にならない…その理由と、次に進むための考え方

介護美容の資格を取ったのに仕事にならない…その理由を構造的に解説。価格設定・集客・サービス設計でつまずくポイントと、介護と組み合わせて届ける新しい働き方の選択肢を紹介します。
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就業規則に「副業禁止」と書いてあっても、介護の仕事は個人で受けられます|会社が止められる4つの場合

就業規則に「副業禁止」と書いてあっても、勤務時間外に何をするかは原則として労働者の自由です。国は2018年にモデル就業規則を書き換えました。会社が制限できる4つの場合を介護の現場に置き換えて整理し、職場への伝え方までまとめています。