夜勤・記録・人手不足。
それでも「この仕事が好き」なあなたへ。
介護職も、看護師も、障害福祉の現場の人も。
職場を辞めなくても、”ケアの経験”がそのまま収入になる。
利用者さんや患者さんのそばにいたいのに、こなすだけの毎日になっていませんか。
転職してもどこも同じ。かといって、このままでいいとも思えない。
その行き詰まりは、あなたが弱いからではありません。
「今の職場」という環境の構造的な問題です。
今の仕事を辞めなくていい。資格を取り直す必要もない。
あなたがこれまで積み上げてきた「経験」と「思いやり」が、そのまま収入になる働き方があります。
まずは、7日間の無料メール講座で知ることから始めてください。
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介護職・看護師・障害福祉職、どなたでも
こんな気持ちはありませんか?
□ 利用者さん・患者さんのそばにいたいのに、記録・申し送り・会議に追われて時間がない
□ 処置や業務が最優先で、目の前の人と向き合う時間はいつも後回しになっている
□ 「もっとこうしてあげたい」という気持ちを、毎日どこかで押し殺している
□ 支援計画やサービスの枠の中では、利用者さんの「やりたい」に応えきれない
□ 夜勤明けの体の重さが、もう”当たり前”になってしまった
□ 頑張っても給料は変わらない。真面目にやるほど、責任だけが増えていく
□ 転職を考えたこともある。でも「どこも同じ」と聞いて、諦めた
□ フリーランスや独立は、自分には関係のない話だと思っている
もし一つでも当てはまるなら、このまま読み続けてください。

「5年後のあなた」は幸せでしょうか?
少し、想像してみてください。
今の働き方を——5年続けたとしたら。
給料は変わっていますか?
夜勤は減っていますか?
「もっとしてあげたい」という気持ちに、応えられていますか?
この問いを説明会で投げかけると、ほとんどの方が
「何も変わっていないと思う」と答えます。
変わらないのは、あなたの意志が弱いからではありません。
選択肢を、知らないからです。
なぜ、現場で働くほど消耗するのか?
介護施設でも、病院でも、障害福祉の事業所でも——
現場で働くのが辛くなる理由は、
あなたの能力のせいでも、意志の弱さのせいでもありません。
介護保険、医療保険、障害福祉サービス。
どの制度にも「1人に使える時間」と「やっていいこと」の枠があります。
記録をつけなければならない。マニュアルや計画に沿わなければならない。
人手が足りないから、ゆっくり関われない。
どんなに「もっとしてあげたい」と思っても、
制度と環境がそれを許さない。
だから消耗するのです。
あなたが優しい人であればあるほど。
でも、「今の職場で続けるか、辞めるか」の二択しかないわけではありません。

フリー介護士という、第三の選択肢
介護保険外サービスで働く
ケアの経験と思いやりをそのまま活かして、
制度の外で、直接お客様と向き合って働く。
それが「フリー介護士」という、第三の選択肢です。
単発バイトを転々とするフリーランスとは、本質的に異なります。
自分が「この人のために、これをしたい」と思えるサービスを、
自分で決めた価格で、直接届けられる働き方です。
(「フリー介護士」は私の造語です)
「介護士」という名前ですが——
看護師の方、障害者支援の現場で働く方の受講生も増えています。
フリー介護士の仕事は、介護保険や医療保険の「外」で行う保険外サービスです。
資格の種類は問いません。必要なのは、
ケアの現場で培った経験と、目の前の人への思いやりだけ。
看護師なら「医療の知識があるプロに付き添ってほしい」というニーズに。
障害福祉の経験者なら「障害のある家族を安心して任せられる人がいない」という切実なニーズに。
あなたの経験は、そのまま強みになります。
具体的にどんな仕事があるのか
フリー介護士になると、こんな仕事が生まれます。
・外出・旅行の付き添い
・お話し相手・見守り
・通院同行・生活サポート
・ご家族が外出する間のお留守番
・趣味や思い出話を一緒に楽しむ時間
・障害のあるお子さんや成人の方の、外出付き添いや余暇のサポート
・ご家族が休息する間の見守り(レスパイト)
実際にあった仕事の例:
「一緒にテレビを見ながら話し相手をするだけ」で、時給3,500円+交通費
1泊2日の泊まり込みで、4万5,000円
同じお客様から月9回の依頼があり、合計10万円超
これは、特別な人の話ではありません。
「ケアのプロに、ゆっくり話を聞いてほしい」
「安心して外出できる時間がほしい」
そこに確かなニーズがあるからです。
必要なのは、特別な新しい資格でも、派手なスキルでもありません。
あなたがこれまでの現場で培ってきた「経験」と「思いやり」が、
そのまま価値になります。
副業から、リスクなく始められる
いきなり今の職場を辞める必要はありません。
多くの方が、今の仕事を続けながら始めています。
・夜勤明けの午後を使う
・休みの日に、月1〜2回から試してみる
・副業として小さく始めて、徐々に移行する
失敗しても今の収入は守られる。
だからリスクを感じずに、一歩を踏み出せます。
まずは「知る」ことから始めてください。

こんな方が、このメール講座を読んでいます
特養・老健・訪問介護・デイサービスなどで働きながら、「このままでいいのか」と感じている方。受講生の中心層です。
病棟や訪問看護で働く中で、「処置ではなく、人にじっくり関わる仕事がしたい」と感じている方。最近もっとも増えている層です。
生活介護・就労支援・グループホームなどで、制度の枠と利用者さんの願いの間で葛藤している方。障害分野の保険外ニーズは、実は高齢者分野以上に切実です。
受講生・アンバサダーの声
「フリー介護士にお金を払う人なんて、本当にいるんですか」
と、講座に入ってからも疑っていました。でも3ヶ月目、同じお客様から9回の依頼があり、
合計10万円を超えていました。
あの時の驚きは、今でも忘れられません。— M.S.さん・40代・訪問介護職(副業でスタート)
今は特養に週2日勤めながら、
フリーでお散歩の付き添いやお話し相手をしています。お客様から「また来てね」と言われるたびに、
これがやりたかった介護だと感じます。
年齢は、関係ありませんでした。— T.さん・65歳・施設勤務と掛け持ちで活動中
【アンバサダー紹介:木下 淳さん】
介護歴23年の現役フリー介護士が、この講座を応援しています
木下さん(介護歴23年・元施設職員・現フリー介護士)
専門学校卒業後、同じ法人で20年以上施設勤めを経験。
Instagram・TikTokでフォロワー30万人を持つインフルエンサー。
現在はフリー介護士として活動し、施設時代の年収を超えています。
「フォロワーが数万人いても、フリーに転向した最初の月の収入は0円でした。
収入を生んだのはSNSの知名度ではなく、地域の信頼でした。この講座で初めて、自分の技術にいくらの価値があるか言語化できました。
『安くするのをやめた』のではなく、
自分の価値を理解できたから、価格を下げなくてよくなった。
それが私の転機でした。」— 木下 淳さん・介護歴23年・現役フリー介護士

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講師プロフィール
下山 浩幸(しもやま ひろゆき)
ベストアソートコンサルティング株式会社 代表取締役
私自身は、介護職ではありません。
しかし、父が脳梗塞で倒れ、一人暮らしの叔母が認知症になり、
介護保険では届かない現実を、家族として経験しました。
片付け、通院同行、手続き……制度のすき間をほぼ一人でこなす中で、
「本当に必要なケアと、制度が届けられるケアの間には大きな隙間がある」
ということを、身をもって知りました。
神戸大学MBAを取得。ASICSやアディダスなど世界的スポーツブランドで
30年以上、経営戦略・マーケティング・営業責任者として活躍。
50代で独立し、最初の1年は売上ゼロ。
それでも「楽しく・無理なく・自分らしく起業できる仕組み」を確立し、
これまで4年間で約100名の初売上達成を支援してきました。
この仕組みを、ケアの現場で働く方向けにアレンジしたのが、フリー介護士養成講座です。
「能力がないのではなく、環境がなかっただけ。
それを証明するのが私の仕事です。」

7日間の無料メール講座で学べること
今すぐ申し込む必要はありません。
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「フリー介護士とはどんな働き方か」「自分に向いているのか」を、
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※7日間の講座を読み終えた方には、その後、ご希望の方に向けて本講座のご案内をお届けします。不要な場合は、いつでも2クリックで解除できます。
無理な勧誘はしません。無理に決断させることもしません。
読み終えた後で「やらない」という選択をしても、それはそれで大丈夫です。
よくあるご質問
この仕事は好き。
でも、このまま続けていいのか分からない。
その違和感は、あなたが「次のステージ」に進もうとしているサインかもしれません。
頑張るか、辞めるか——その二択の外に、道があります。
まずは知ることから始めてみませんか。
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