夜勤・記録・人手不足。
それでも「介護が好き」なあなたへ。
施設を出ても、介護で生きていける。
利用者さんのそばにいたいのに、こなすだけの毎日になっていませんか。
転職してもどこも同じ。かといって、このままでいいとも思えない。
その行き詰まりは、あなたが弱いからではありません。
「施設」という環境の構造的な問題です。
今の仕事を辞めなくていい。資格を取り直す必要もない。
あなたがこれまで積み上げてきた「経験」と「思いやり」が、そのまま収入になる働き方があります。
まずは知るだけで大丈夫です。
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こんな気持ちはありませんか?
あなたは今、こんなお悩みを抱えていませんか?
□ 利用者さんのそばにいたいのに、記録・申し送り・会議に追われて時間がない
□ 「もっとこうしてあげたい」という気持ちを、毎日どこかで押し殺している
□ 夜勤明けの体の重さが、もう”当たり前”になってしまった
□ 頑張っても給料は変わらない。真面目にやるほど、責任だけが増えていく
□ 転職を考えたこともある。でも「どこも同じ」と聞いて、諦めた
□ リーランスや独立は、自分には関係のない話だと思っている
もし一つでも当てはまるなら、このまま読み続けてください。

「5年後のあなた」は幸せでしょうか?
少し、想像してみてください。
今の働き方を——5年続けたとしたら。
給料は変わっていますか?
夜勤は減っていますか?
「もっとしてあげたい」という気持ちに、応えられていますか?
この問いを説明会で投げかけると、ほとんどの方が
「何も変わっていないと思う」と答えます。
変わらないのは、あなたの意志が弱いからではありません。
選択肢を、知らないからです。
なぜ施設介護は辛いのか?
介護施設で働くのが辛くなる理由は、
あなたの能力のせいでも、意志の弱さのせいでもありません。
施設では、利用者さん1人に使える時間が決まっています。
記録をつけなければならない。マニュアルに沿わなければならない。
人手が足りないから、ゆっくり関われない。
どんなに「もっとしてあげたい」と思っても、
制度と環境がそれを許さない。
だから消耗するのです。
あなたが優しい人であればあるほど。
でも、「施設で続けるか、辞めるか」の二択しかないわけではありません。

フリー介護士という選択肢
介護保険外サービスで働く
介護の経験と思いやりをそのまま活かして、
介護保険の外で、直接お客様と向き合って働く。
それが「フリー介護士」という、第三の選択肢です。
「フリー介護士」とは、介護保険の枠にとらわれず、
自分でサービスを設計し、直接お客様から対価をいただく働き方です。
(「フリー介護士」は私の造語です)
単発バイトを転々とするフリーランスとは、本質的に異なります。
自分が「この人のために、これをしたい」と思えるサービスを、
自分で決めた価格で、直接届けられる働き方です。
働き方の実例
フリー介護士になると、こんな仕事が生まれます
・外出・旅行の付き添い
・お話し相手・見守り
・通院同行・生活サポート
・ご家族が外出する間のお留守番
・趣味や思い出話を一緒に楽しむ時間
実際にあった仕事の例:
「一緒にテレビを見ながら話し相手をするだけ」で、時給3,500円+交通費
1泊2日の泊まり込みで、4万5,000円
同じお客様から月9回の依頼があり、合計10万円超
これは、特別な人の話ではありません。
「介護のプロに、ゆっくり話を聞いてほしい」
「安心して外出できる時間がほしい」
そこに確かなニーズがあるからです。
必要なのは、特別な新しい資格でも、派手なスキルでもありません。
あなたがこれまでの現場で培ってきた「経験」と「思いやり」が、
そのまま価値になります。
副業から始められる
いきなり施設を辞める必要はありません
多くの方が、今の仕事を続けながら始めています。
・夜勤明けの午後を使う
・休みの日に、月1〜2回から試してみる
・副業として小さく始めて、徐々に移行する
失敗しても今の収入は守られる。
だからリスクを感じずに、一歩を踏み出せます。
まずは「知る」ことから始めてください。

受講生・アンバサダーの声
実際に動き出した人たちの声
「フリー介護士にお金を払う人なんて、本当にいるんですか」
と、講座に入ってからも疑っていました。でも3ヶ月目、同じお客様から9回の依頼があり、
合計10万円を超えていました。
あの時の驚きは、今でも忘れられません。— M.S.さん・40代・訪問介護職(副業でスタート)
今は特養に週2日勤めながら、
フリーでお散歩の付き添いやお話し相手をしています。お客様から「また来てね」と言われるたびに、
これがやりたかった介護だと感じます。
年齢は、関係ありませんでした。— T.さん・65歳・施設勤務と掛け持ちで活動中
【アンバサダー紹介:木下 淳さん】
介護歴23年の現役フリー介護士が、この講座を応援しています
木下さん(介護歴23年・元施設職員・現フリー介護士)
専門学校卒業後、同じ法人で20年以上施設勤めを経験。
Instagram・TikTokでフォロワー30万人を持つインフルエンサー。
現在はフリー介護士として活動し、施設時代の年収を超えています。
「フォロワーが数万人いても、フリーに転向した最初の月の収入は0円でした。
収入を生んだのはSNSの知名度ではなく、地域の信頼でした。
この講座で初めて、自分の技術にいくらの価値があるか言語化できました。
『安くするのをやめた』のではなく、
自分の価値を理解できたから、価格を下げなくてよくなった。
それが私の転機でした。」
講師プロフィール
なぜ、介護職でない私がこの講座を作ったのか
下山 浩幸(しもやま ひろゆき)
ベストアソートコンサルティング株式会社 代表取締役
私自身は、介護職ではありません。
しかし、父が脳梗塞で倒れ、一人暮らしの叔母が認知症になり、
介護保険では届かない現実を、家族として経験しました。
片付け、通院同行、手続き……制度のすき間をほぼ一人でこなす中で、
「本当に必要なケアと、制度が届けられるケアの間には大きな隙間がある」
ということを、身をもって知りました。
神戸大学MBAを取得。ASICSやアディダスなど世界的スポーツブランドで
30年以上、経営戦略・マーケティング・営業責任者として活躍。
50代で独立し、最初の1年は売上ゼロ。
それでも「楽しく・無理なく・自分らしく起業できる仕組み」を確立し、
これまで4年間で約100名の初売上達成を支援してきました。
この仕組みを介護職の方向けにアレンジしたのが、フリー介護士養成講座です。
「能力がないのではなく、環境がなかっただけ。
それを証明するのが私の仕事です。」

メール講座で学べること
7日間、読むだけでいい
今すぐ申し込む必要はありません。
まずは7日間のメール講座を通じて、
「フリー介護士とはどんな働き方か」「自分に向いているのか」を、
ゆっくり自分のペースで確かめてください。
7日間で学べること:
・フリー介護士という働き方の全体像
・「私には無理」と感じてしまう不安の正体
・施設ではできないことが、フリーでできる理由
・動き出した人たちに共通していたこと
・今の仕事を続けながら始める、具体的な方法
勧誘はしません。無理に決断させることもしません。
7日間読み終えた後で「やらない」という選択をしても、それはそれで大丈夫です。
介護は好き。
でも、このまま続けていいのか分からない。
その違和感は、あなたが「次のステージ」に進もうとしているサインかもしれません。
頑張るか、辞めるか——その二択の外に、道があります。
まずは知ることから始めてみませんか。
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名前とメールアドレスだけで、すぐに学べます。
「ベストアソート認定フリー介護士™」はベストアソートコンサルティング株式会社の商標登録出願中の名称です。

ベストアソートコンサルティング株式会社 代表取締役 下山 浩幸
問合せ先:shimoyama@best-assort-consulting.com